畦豆の茎の回りの刈り込み・・・遅々として・・・

鎌で水田の回りの畦豆の茎の回りの雑草を刈り込む作業を
行ったが、まるで用水路にでも落ちたように上から下まで
汗で水浸しになってしまった。
それにちょっと作業してはちょっと休憩を繰り返しているので
能率が上がらない。_| ̄|○

それにしゃがんでの作業なのです。これ暑いです。
風が吹いていてもしゃがんでいる地面付近はなかなか風が通らないので
とても暑いのですね。

鎌での草刈りは一応軽作業に分類されるそうですが、暑いから大変では
ありますね。




爺さまのように日の出ごろ起きだしてきて「一仕事」して
日中は昼寝・・
夜は9時頃には寝ます。
典型的な「朝型」です。

私は爺さまが寝てからが「マイタイム」と思っているので
結構「夜型」なのです。従って朝はとても苦手です。

朝は放っておくと9時ころからの作業スタートですね。
(予定があれば別ですが・・・)

こんなスロースタートな自分ですが、お昼までの3時間と
午後からの3時間ほどの6時間余り(午後2時を中心に3時間ほどは
休憩ですね)で大豆の回りの雑草を鎌で刈りこむ作業を約150メートル
の距離を行った。

発芽していない所へは新たに大豆を撒いていたので余計に時間が
かかった。
それに、雨上がりで湿気が高くてなかなか辛抱がいったのです。




畦豆
写真は写し方が悪いのですが
中央部から左方が雑草を刈りこんだ状態で、
右方が刈り込む前の状態ですがわかりますかね。

手作業は遅いです~~~




最近の記事