わらずと作り・・無事開催できました。

本日(28日)午前9時から午後1時まで、三重県松阪市目田町にある 松阪市立漕代小学校の正門から南西方向に約150メートルの地点の、 わが家のビニールハウス内で今年で3回目となる      天然わら納豆のわらずと作り の体験イベントが開催されました。 当日はあいにく台風21号の影響で午前中から雨が降ったり止んだりしてました。 体験作業がほぼ終了したお昼過ぎからは本降りになってきたのですが なんとか無事に終えることができました。 関係スタッフの皆さまありがとうございました。<(_ _)> 天然わら納豆というのは稲わらの中に生息している天然の納豆菌を 利用して煮豆を「わらずと」に入れて納豆にするというものですね。 今回は天然納豆の入れ物作りですね。 一昨日と昨日はとてもよい天気だったのですが、今日は台風21号が 秋雨前線を刺激するため雨になるとの予報だったので早く準備を済ませてました。    今朝は朝の7時20分ころに資材置き場のハウスを開けました。 前日のうちに県立相可高校食物調理科からガス窯やボンベ等を運んで おきました。 相可高校から5名の生徒さんがイベントに参加してくれて おまけにイセヒカリのご飯やお味噌汁を作ってくれたのですね。 9時ころからいよいよ作業開始です。 総員30名ほどでスムーズに分業して作業が進みました。 (3年目となればかなり場慣れしてきますね)        …

続きを読む

わらずと作りイベントの準備完了!

今年で3回目のイセヒカリの稲わらを使った「わらづと作り」の イベントの開催準備が完了しました。 「わらづと」とは天然わら納豆の外側にわらが巻いてありますが 納豆の入れ物です。 田んぼの稲には自然と納豆菌が繁殖していますので農薬を使って 殺菌しないかぎり稲わらを使って天然納豆が作れるんですね。 わが家はその稲わらを提供しています。 作業用のビニールハウスも・・ イベントは今月28日(土)午前9時から午後1時までの予定です。 場所は三重県松阪市目田町で漕代小学校の正門から南西に約150メートルの ビニールハウス内です。 当日は「のぼり」を立てます。 今日と明日は晴天なのですが当日の28日(土)は台風22号の影響で お天気が崩れそうです。 先週の台風21号といい今週末の22号といい大迷惑な台風です。 雨は降るだろうけど少々の雨ならハウスの中なので作業できますね。 それが救いですね。 当日は県立相可高校の食物調理科の生徒さんがイセヒカリのお米を 炊いてくれます。 お味噌汁も作ってくれるそうです。 とても楽しみです。 (^^♪

続きを読む

台風21号が過ぎて・・

当地も台風21号の被害に遭いました。 しかし幸いにもギリギリで床下浸水も免れました。 22日は投票所の「投票立会人」でしたので朝6時半ころから缶詰状態で 外は段々と風雨が強くなってきて窓から見える田んぼが池のようになって いたので気が気ではなかったのです。 午後8時40分くらいに投票所の後片付けを終えて帰宅しました。 すぐに自警団が櫛田川の樋門の見回りに寝ずの番をしてくれているので 公民館へ顔を出してきました。 午後11時45分ころに自警団から一部の市道で水が溢れているとの 連絡を受けてすぐに点検に向かいました。 幅4メートルの市道が長さ10メートルほど水深20~30センチ冠水して となりの田んぼへ流れ落ちてます。 その水は低い方へ低い方へと流れ県道鳥羽松阪線のトンネルを抜けて隣町へ 流れ込んでました。 すぐに冠水した付近の3軒の家に夜中でしたが避難所へ移動してもらうように 声をかけさせてもらいました。 とっくに櫛田川の氾濫危険水位を超えていたので一刻の猶予もならんという 感じでしたが避難を連絡するという生まれて初めての経験をしました。 午前3時ころから雨脚が弱くなってきたためギリギリのところで町内の住宅の 浸水は免れたのですが台風の速度が遅くてあと半日も降り続けていたら大変な 結果になっていたと思われます。                  

続きを読む

この米粉ならいけるかも?

米粉の生産に注力しようかなと思ってます。 製粉機の標準の篩は60メッシュでしたので若干粒子が荒いのです。 今回80メッシュの篩に替えて米粉を作ってみました。 写真は向って左が以前の60メッシュを通過した米粉でだら焼きを作ったもの 真ん中は80メッシュの篩を通過した米粉で作っただら焼きです。 右側は80メッシュの篩を通過できなかった米粉で作っただら焼きです。 私の個人的な感想では真ん中のだら焼きはざらつき感もなく滑らかでした。 左右のだら焼きはパサつき感を感じました。 (あくまでも個人の感想です。) 検証実験されるという「徳のある方」はこちらからお問合せいただければと思います。(^^♪

続きを読む

米粉つくり

春頃にお米を出荷しているお店の方から  「わたか農園さんでは米粉は作っていないのですか」 と聞かれたことから、昨年購入した家庭用の製粉機を思い出しました。 購入当時、米粉を作ってみたが製粉にした後でフルイを使っての人力フルイ作業が 大変で腕も疲れるしなにより台所が粉まみれになってしまったので数回使ったのみで そのままお蔵入りとなっていたのです。 今回、お店からの問い合わせでもう一度やってみようと思い人力ではなく 電動式のフルイ機械を導入し再度米粉生産を始めてみました。 1、まず白米または玄米を洗米します。 2、洗米が終わるとネットに入れて脱水機で脱水をします。 3、脱水後はゴザの上で天日干しで乾燥させます。 4、乾燥が済むといよいよ製粉機とフルイ機で米粉にします。 動画はこんな感じです。(とても喧しいです) 米粉の製造 今日は玄米の米粉3キロ、白米の米粉3キロを作りました。 パッケージはまだなので一応5キロ用の米袋に充填しました。 数日中に納品しますが、なんとか実用になればいいのですが・・・ <(_ _)>

続きを読む

天日干し用のハウスの整備

ハウスがえらいことになってました。 育苗用に使ってからしばらく放置していたら雑草天国となって いました。 雑草は背の高いものは腰くらいまでありましたので、早速 草刈り機で刈り払いました。 このハウスは稲の育苗、天日干し、大豆の天日干しと選別 に使ってます。 そうそう天然わら納豆の藁を組むのにも作業場として使ってます。 いろいろ使っているのです。 綺麗に刈り込んだ状態です。 ところがハウスサイドのネットに雀が引っかかってました。 少し前にネットに絡まったようです。 ハウスの中はサイドを全開にしても夕方で37度もありました。 流石に暑いです。 汗だくでの掃除でした。

続きを読む

出合いの後は・・・

今日は草刈りの出合い作業の日でした。 午前7時から9時半まで汗を流したのですが、いつも思うのですが 出合い作業の後、ほとんどの人が草刈り機を積んでそのまま 田んぼの畦や屋敷の草刈りなどを始めます。 午前10時ころは中途半端な時間ですから昼までの2時間ほど 目についたところの草刈りなどを始めるんですね。 そう思います。 まぁそういう私もご多分に漏れず軽トラに草刈り機を積んだまま 柿畑に直行しました。 膝の高さほどに伸びた雑草を刈り込みました。 世間では無農薬での果樹栽培は不可能とよく言われますが この柿畑は冬に剪定をするだけで、肥料も農薬も使っておりません。 あとは柿たちの「自由意志」に任せてます。(^^♪ あともうひとつ、柿畑の鳥や虫たちと   「平成29年度 柿の健全育成についての協定」 が締結できたら申し分ないのですがねぇ。。。<(_ _)>???     ↓      ↓      ↓  一定の区画内の柿は提供するので存分に喰ってもらっていいので、  あとの区画の柿は無傷を保証してもらう・・・ なんてね~無理ですね。(>_<)

続きを読む

台風5号一過!

被害に遭われたところは大変だと思いますが、当地は幸いに 大した被害もなく台風一過というところです。 昨日は正午に自警団待機が招集されて公民館に待機しつつ 1時間ごとに櫛田川の樋門の水位のチェックをしてました。 もし櫛田川から樋門に逆流するようなら速攻で水門を閉めなくては なりませんので油断はできません。 数年前にも逆流して立毛中の水田が海になったことがありました。 この時も翌日には水が引いたので事なきを得ました。 当町でもわが家の周辺は一番標高が高いところにあるので市の洪水マップ でも白く塗られており、逆に地域の避難所になっている小学校は水色に 塗られているので浸水するという予想なのです。 洪水になっても自宅に留まる方がいいのかもね。 櫛田川の水位も大分低くなりました。 朝から見回りに行ってきましたが排水路の被害もなく一安心という ところですね。

続きを読む

檀家総出でお寺の掃除

今日は台風5号の影響でお天気が心配でしたが無事午前中で お寺さんの境内の植木の選定やまき垣の掃除をしました。 今日、雨なら来週の日曜日の13日でしたから無事お天気が もってくれてよかったです。 今回は結構な大木もバッサリとやっちゃいました。 うちの軽トラダンプで山盛り7回くらいは運びましたね。

続きを読む

天然記念物の「コウノトリ」見た!

じつは1週間ほど前に町内のTさんから  「あんたとこの水田の中につがいのコウノトリがいたよ」 と連絡をもらっていました。 半信半疑でまた目撃したら写真撮影をお願いしました。 あれから暇があれば田んぼを見に行っていましたが鷺ばかりで なかなか見つけることができませんでした。 ところが今日の夕刊三重新聞を見てびっくり 当地から直線10キロほどの   多気町古江 にコウノトリ2羽が飛来していたという記事が載っていました。 当地から移動していったのでしょうか。 それにしても珍しいです。

続きを読む

畦草刈りの請負

町内のAさんの突然の来訪! 話を聞くと・・・ そろそろ出穂の時期やのに体調悪いので畦草刈りができやん。 番ちん出すので代わりにやって欲しい。 とのことでした。 困っているときはお互い様ですから二つ返事で作業開始です。 畦の法面の半分ほどは残してほしいなど細かい要望もありましたが ザっと4輪草刈り機で刈り込み、水門付近はワイヤー式刈り払い機で 残草を処理して約1時間で終了しました。 これからこんな農作業の請負が多くなってくる予感がしてます。 (>_<)

続きを読む

トーキング・プラント説って!

トーキング・プラントとは今から30年も前に発表された説で、 「植物は会話している」という説なのです。 植物は動物みたいに見たり聞いたり話したりはできないけれど植物独自の方法で 会話をしているというのですね。 びっくりしましたが、BSフジのガリレオXという番組で6月11日に 放送されました。 http://www.bsfuji.tv/galileox/pub/150.html 植物は虫などから食害されると「SOSシグナル」を発するというのですが その方法が「微量な香り」というのですね。 例えば小松菜はコナガという虫の食害を受けると天敵のコナガコマユバチを誘う 微量の香りを発するということです。この香りに天敵が誘われてやってくるので コナガによって大被害を受けることはないのですね。 また微量の香りは人では覚知できないほど微量なのです。 キャベツはコナガやモンシロチョウの食害を受けますが、食害を受けた虫の種類に よって微量の香り成分が異なるということで虫の種類によって天敵を誘う香りを 変化させているんですね。 さすがです。 もっとすごいのは隣の植物が食害に遭うとその周辺の同じ植物は被害に遭った 植物からの微量の香りを受信して自身が被害に遭わないように防御をするそうです。 これも目からうろこです。 もっとも農薬に比べればそのSOSシグナルによる天敵誘因の効果は「マイルド」 ですが虫も生きるために必死なわけですからある程度はしかたないのですね…

続きを読む

3歳の幼児が3杯目はそっと出し!

もう1年以上前から近所の「とある喫茶店」のエビチリスパゲティー にはまってます。 とっても激辛で初めて注文したときに店長から    大丈夫ですか?とても辛いですけど。 と言われてしまいました。 あまり辛すぎて注文する客はいなかったようでそこへ初めて客が 激辛エビチリを頼んだものだから心配で言ってもらったようです。 しかし激辛大好きな私は即答で    激辛、大丈夫です と頼んだのです。 実際に食してみると熱いのと辛いので舌がしびれ、汗が噴き出てきて ふーふー言いながらナントカ完食したのです。 帰宅後もしばらく舌がしびれている感じでした。 しかしどうも辛い物は病みつきになるようで1週間ほどすると無性に食べたくなり 「エビチリ詣で」が始まってしまいました。 何度も何度もエビチリ詣でをするうちにある日、店の駐車場に止めた わが家のロゴマーク入り軽四ワゴンに気が付いてもらったようで 農園ってなにか作っているんですか、と聞かれたので口で説明しても わからないと思って試供品としてコシヒカリ白米を持っていったのです。 プロの調理人の舌ではどう評価されるのかという興味もあったのですね。 今日お店を訪れた時に  うちの3歳の娘がいつもと違ってご飯を3杯も食べるので  そんなに食べてはいけないと思って止めたほど美味しいお米ですね。 と言われました。 私としてはプロが認めてくれたお米・・というよりは3歳の子供に認めて もらえたお米というのがとても嬉しいこと…

続きを読む

生命を捉えなおす!

7月1日に三重県文化会館であった福岡伸一教授(生命学者)の講演会を カミさんと一緒に受講してきました。 講演の内容はいままで私がブログで発信していたこととほぼ同じでした。 私も前から  ・今のあなたの身体は3か月前に食べた食べ物でできている! とよく言ってましたから・・ 福岡先生はさすがに教授だけあってとても詳しく話をされていましたので いまさらながら思いを強くしました。 4文字熟語にすると   「動的平衡」 ということのようです。 人の身体は外見は全く変わらないのに細胞的にみると細胞1個1個は動的に どんどん新しい細胞と入れ替わっている。 特に入れ替わりが激しいのが消化管(胃腸など)で2日程度で新しい細胞と 入れ替わり古い細胞は剥がれ落ち「ウンチ」と一緒に体外に排泄される。 ウンチの60パーセントは入れ替わった古い細胞ということですね。 食べ物のカスはたった40パーセントもない。 その細胞の入れ替わりが動的に常に動いていてしかし全体の形は変わらない 「平衡」が保たれているということですね。 こんなにハイペースで腸管の細胞が入れ替わっていればよくテレビで「宿便」を 排泄するためにはこのサプリメントを・・と宣伝してますが腸の細胞レベルでは 宿便は原理的に起こるはずがないということですね。 (宿便は便秘ではないのでお間違いないようにしてください) そんな細胞レベルの動的平衡理論によると  消化管は1番早くて数日で入れ替わる…

続きを読む

梅雨は何処へ行った???

梅雨入り宣言もつかの間、最近の快晴続きは一体どうなっているの? と思わざるを得ない状態です。 梅雨入り宣言前日に畝を立てて大豆を撒いた畑は連日の人力水やりの お陰でほぼすべて発芽してきたので一安心ではありますがこのまま カラカラ天気が続くと思うと気が滅入ります。 もっとも畝全体を雑草が覆ってしまえばそれほど水やりをする必要も ないのですが、今回は耕起して新たに畝を立てたので雑草マルチが 間に合わないのです。

続きを読む

今更ながら超高齢者には脱帽です。。。。

朝の8時過ぎに町内の最長老90歳のHさんから電話がかってきました。 話を聞くと     昨夜の午後8時半ごろ四国八十八か所巡礼のバスを降りて三交バスの     駐車場で軽トラをバックさせたところ他所の駐車中の黒い車に当たったが     夜だったのでそのまま帰ってきた。どうしたらええ? ということでした。 これは大変だ、当て逃げ事件になっているかも知れないのですぐにHさん宅へ 急行しました。 とにかく事件になっているといけないのですぐに松阪警察署交通事故係へ 事故届けをしないといけないということで必要書類をチェックすると   運転免許証・・・・・紛失中   車検証・・・・・・・紛失中   自賠責保険・・・・・あります  (身分証明書の類)    パスポート・・・・期限切れ    高齢者保険証・・・あります 以上を取り合えず持って私が軽トラを運転して警察署へ向かいました。 警察署について交通事故係の窓口で事故届けをしたとき、さすがにすぐに 届けなかったということで担当者から叱責を受けましたが、私が援護射撃をして 軽く済みました。(爆) まだ相手方は未届けということで当て逃げの誹りを受けることはないと思いますが それにしても超高齢者さんはアバウト過ぎですね。 その後、運転免許証の再交付をしなければ明日から車の運転ができないことから 警察署の窓口で手続きを行うと3週間ほどかかるので、津市の運転免許センターへ そのままHさんと一緒に向かいました。 …

続きを読む

やっとプールの片づけ終わりました。

最後の田植えが終わったのでハウス内でプール育苗していた 資材の片づけ・収納を行いました。 やれやれという感じですが、資材ハウスの片隅で来年の3月まで 冬眠ですね。 今回土のプールではブルーシートにピンホールが開いていたらしくて 水漏れで土が湿ってますね。 来年は二重にシートを敷く必要があるようです。 忘れないようにメモっておきますね。 来年の3月までこのまま冬眠状態です。 農業って年1回の使用というのが結構あります。

続きを読む

イセヒカリの田植え終わりました。

今年最後の田植えです。 早朝5時に今日、田植えをする田んぼの水位を確認しました。 昨日から水位を下げてましたが丁度いい感じですね。 午前7時に苗場に行って田植え機と軽トラに苗を積み込んで 田植え開始ですね。 午後2時までかかりましたがイセヒカリの田植えが終了しました。 (^^♪ しかし田植え機の田んぼへの出入り口付近は車輪の轍で苗が荒れて いますし、田んぼの四隅は端の方までしっかりと苗が植わっていないので 差し苗をして整えますね。 この差し苗は明日の作業です。 今日はちょっとゆっくりとさせてほしい気分です。 さっそく田植え機の洗車をして長屋に収納しました。 ガソリンも抜いてまた1年間の冬眠ですね。 田植え機・・年間使用日数はたったの丸3日間です。 あとの362日間は眠ってます。とほほ・・・ 使用済みの苗箱も洗って収納しますがそれはまた後日という 感じですね。

続きを読む

米粉に挽いてみました。

イセヒカリの1分づきがあったので胚芽入りの「米粉」に 挽いてみました。 ただフルイの網目が60メッシュなので少し荒いですが お好み焼きして食べてみましたがもっちり感がありました。 まぁコメですからね。 1分づきの胚芽付き分づき米を洗米して天日干しを行いました。 しっかり乾燥させないといけないらしいので天日干しは時間が かかりますね。 つづいて製粉機+フルイ機に5回くらい何度も通して米粉を作りました。 現在60メッシュを通った米粉が2キロほどできてますが何に使えるのか 思案中です。 60メッシュを通らなかった粗い米粉もあるんですがこれは使い道 あるのかな? まぁなんかに使えるかも。 製粉機が家庭用なので耐久性がいまいちです。 連続運転時間は50分ですし、洗米してから天日干しもあるので 天候に左右されます。 製粉作業中は機械のそばに張り付いていないといけないので 全自動というわけではないですし結構手間暇かかります。 しかし原材料は「無肥料無農薬栽培のコメ」ですから 「胚芽+ぬか」ごと米粉にできるのでそれはそれでメリットあるとは 思うのですが・・ まぁ実験中ですね。 夜なべ仕事にボチボチしてます。 (^^♪

続きを読む

最近の記事