田んぼの出入り口の養生

4枚の田んぼのうち3枚の田んぼの出入り口の養生を
行いました。

出入り口の土が少し盛り上がっており田植機で田んぼへ入る際に
前輪がグッと下がり前のめりになるようになったので少し怖かった
思いがあったので今日、鍬を使って土を削りました。

出入り口がややなだらかになるように削りましたので少しは安心できるように
なったと思いますね。



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側溝の泥上げ(掃除)

今日は別の田んぼの側溝の泥上げです。
この田んぼは泥土よりも枯草が堆積してましたので角スコップで
枯草をすくい上げ畦の斜面に積み上げて焼き払いました。

野焼き!

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泥上げ3日目

1月29日、1月30日と2日間にわたり側溝の泥上げを
行いました。
3日目の今日は畦に上げた泥土を田んぼの方に鍬を使って
落としてさらに均して・・という作業をしました。

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さらに排水口の近くで畦塗り機で畦を塗れない場所は畦シートを
張るので、鍬を使って畦を削って筋をつけて畦シートを張りやすいように
養生しました。

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これから2月一杯かかって
◎田んぼの四隅の高低差直し
◎レーザーレベラーを使って均平
◎畦塗り作業
◎畦シート張り
などの各作業が目白押しです。

2月は田んぼの準備
3月は苗の準備
4月は田植え
5月は除草
6月は水管理
7月は水管理
8月は稲刈り
9月は乾燥調製袋詰め

などなどの各作業が続きますね。

いよいよです。
モチベーション上がってきました。

(^^♪





泥上げ・・昨日の続きです

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昨日の続きの側溝の泥上げです。
昨日は泥の厚さが10センチくらいと書きましたが中ほどから最終付近は
厚く堆積してました。
ほぼほぼ側溝の高さくらい泥が堆積してスコップで刺して畦に上げるんですが
結構重いです。
側溝の泥の中で雑草が成長して今は冬なのでそのまま枯れて・・

難儀しましたがなんとか朝から午後3時くらいまでかかりましたけど
終わりました。

明日は時間があれば畦の上の泥を田んぼに落とす作業をやりたいと思います。

他の用事もあるので時間があればですが・・・
(しばらく乾かすというのも土が軽くなるので
それはそれでアリですけどね)(^^♪

泥上げ(溝掘り)・・(地味です)

田んぼと道路の間にU字側溝があります。
昨年はその側溝の泥上げをしなかったので側溝の半分くらいの高さまで
土で埋まってました。
泥の厚さは大体10センチ以上はあります。
その泥の上に雑草の枯れた残りがあり、それを角スコップですくって
畦の上にドサッと上げていきますが結構重労働です。

腰痛持ちの自分には厳しい作業です。
1mくらい掘り進んでは3分休憩というサイクルで作業しました。

作業開始2時間くらいでチラチラ小雪が降ってきたので止む無く中断。
1/3くらいはできたので残りは明日やりたいと思ってます。
それにしても寒かったですね。


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(結構限界だったりして・・・)

今シーズン2回目の田起こし(耕起)

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昨年の稲刈り後、2回目の田起こし(耕起)を昨日、今日と2日間行いました。

午前8~9時ころから午後3時ころまでトラクターの運転席で振動に耐えて作業していると
帰宅してトラクターから降りた時、なんか地に足がついてないような感じを受けました。
足がふらふらですね。



あと、もう1回3回目の田起こしを行ってからレーザーレベラーをかけて均平にしてから
畦塗り機で畦塗りをしてモグラの穴が開いている付近に畦シートを当てようかと
思ってます。

だんだんとモチベーション上がってきました。。。





もみ殻燻炭焼き

朝から軽トラック2車分のもみ殻を柿畑の一角に運びもみ殻を燻炭に
焼き始めました。
なかなか時間がかかります。
11時頃着火しました。
消火するのは翌日になるかも?

それまで1時間おきにもみ殻を燻炭器にかける作業をします。
ほぼ真っ黒に燻炭がなれば終了で水をかけて消火します。

これで数日放置してから田んぼに散布します。

これだけ炭にすれば雑草の種があっても焼かれているので発芽能力ないですから
来年はこの燻炭発祥の雑草は生えてこないですね。

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今年は4枚ある田んぼで2枚の田んぼが雑草が繁茂してきてちょっとやられてしまいました。
当然コンバインで稲刈りをすると一緒に雑草の種も収穫してしまいます。
乾燥後の籾摺り作業でほぼ雑草の種はもみ殻と一緒に排出されます。

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しかしよく見るともみ殻の上に茶色の雑草の種が確認できます。
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赤丸の部分ですね
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除草剤を使わないとどうしても完全には雑草を抑止できません。
残りますね。
その残る割合を稲に影響が出ない程度まで機械除草で物理的作業によって
少なくできればこちらの勝利になります。

特にわが家のように「無肥料栽培」ならなおさらですね。
肥料に頼らない栽培法では少ない貴重な養分を雑草と稲とが取り合う関係に
なります。(養分の争奪戦)

来年はなんとか機械除草を上手くやって雑草の影響を少なくできるよう頑張りたいと
思っています。m(__)m


追記:もみ殻燻炭の鎮火は翌11月10日午前1時20分でした。
   14時間20分かかりました。かなり長いですね。

野焼き!

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半月くらい前に畦草刈りをしましたが天候が悪くて先延ばしにしてあった
野焼きを行いました。

この田んぼは手前に人家があるので煙の流れる方角を考えて野焼きを行っています。
昨日と前々日は風向きが悪いのでやめておき、今日は北風になったので着火しました。

うまく人家とは反対方向へ流れていったのでよかったと思いました。

子供のころは町内の人はみんなお百姓さんでしたが最近は農作業を委託したり離農した
人が増えきました。

少し気をつけて無用なトラブルは避けたいと思っています。

稲刈り1週間後の状況

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丁度稲刈り後1週間経った田んぼの状況です。
もう「ひこばえ」が生えてきて緑色になってますね。

そろそろ最初の荒起こしをする予定ですが
稲刈り後にまたまた雨が降ったのでザブザブになってます。




しかし土日なのでそこかしこでコンバインが稲刈りしていますね。
最近のコンバインは改良されているので泥の中へ20センチほど
沈み込むようなドロドロの田んぼでも稲刈りができます。

田んぼは荒れますけど。。。


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野上り!

今は行っている農家は少ないとは思いますが、私が子供のころは稲刈りが済んで無事お米が収穫できて
当時は全て農協に出荷していましたので集荷が終わると「野上り」と呼んでいわゆる
「野上り饅頭」を作って親戚中に配ったものです。

もう「野上り饅頭」を配ることはありませんが、わが家も本日無事「野上り」となりました。

お盆から長雨が続き果たして稲刈りができるのだろうかと気を揉んで天気予報を
何度も調べたりしておりましたが、長雨の間隙をぬって数日間晴れるという
情報をキャッチ、急遽8月19日、20日の2日間で稲刈りを行いました。

予定では8月21日~23日の間に行う予定でしたが調べるたびに天候が悪くなって
きてました。
早めに刈るか、あるいは遅らせるか思案のしどころでしたが19日、20日の2日間が
晴れの予報に変わってきたので早めに稲刈りを行いました。

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当日は義息子が手伝いに来てくれました。
初めてのコンバインによる稲刈り作業でした。

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刈り取った籾は穀物乾燥機へ運び水分値15%に乾燥させました。

その後来年用の種もみを選別しました。
種になるので特別に充実した優良な種を選別しました。

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そして昨日と今日の2日間で籾から玄米にする「籾摺り」作業を行いました。
籾を乾燥機から2階のホッパーへ上げた後、パイプを通って籾摺り機へ降りてきて
1次選別機、色彩選別機を経て計量器で20キロ用の米袋に玄米を充填して
保冷庫へ搬入しました。

一連のライン作業ですがこれも息子や義息子の手伝いがあり大変助かりました。

20キロの米袋を200袋以上も9段くらい積み上げるのは大変です。
私はできませんのですべてやってもらいました。(楽)

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なにはともあれ本日無事「野上り」しました。!


そろそろ黄化してきました

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今年は他所よりも1週間ほど田植えが早かったのでお盆ころに黄化してくると
思っていました。
そろそろです。
明日から水田の水を落水したいと思います。
順調にいけば約」1週間ほどで土が固まりコンバインが入れるように
なればすぐに稲刈りをしたいと思ってます。

もうすぐですね。

出穂したのでそろそろ・・・

今年も無事に穂がでてきました。
8月のお盆過ぎからは稲刈りの時期を迎えるので今日は
1年間冬眠してあった稲刈り用の機械などの状態を確かめてみました。

なにぶん1年ぶりなので埃をかぶってますので、これから掃除や試運転を
行って無事に動いて作業ができるかチェックしたいと思います。
機械はある日突然、故障したりしますから。
それに修理するにしても補修部品の取り寄せまで1~2週間かかることも
あるので点検は早いにこしたことはありません。


今日は点検しやすいように広い場所に移動しただけですが明日から
追々やっていこうかと思ってます。

これらの機械がないと収穫ができないのですね。

・コンバイン
・籾搬送機
・穀物乾燥機
・籾摺り機
・1次選別機
・色彩選別機
・2次選別機兼計量器


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そろそろ出穂期か?

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見る限り水田全体で80%くらいは穂がでているようですね。

まだ穂はまっすぐ立っていますが、台風とか体温越えの極暑も
ないことから順調に受粉すると思われるので籾の中にでんぷんが
充填されることと思います。


もっともわが家は「中干し」をしませんので出穂が揃わないという悩みは
あります。

中干しの特徴は・・・
・肥料を入れることにより分けつが過多になりすぎ茎が40本程度になったところで中干しを行い、
 それ以上に分けつが進まないように稲を弱らせるということです。これは分けつが進み過ぎると
 無効分けつが増えて稲が弱るのでそれを防止するためですね。
・次に中干しを行うと前述のように稲が弱るので稲は「飢餓状態」になります。すると稲は生命の
 危機を感じてあわてて次世代に種を残そうとして種を作ります。これが出穂です。
 人が人為的に稲にとっての「生命の危機」を作るのでみんな一斉に出穂してくるという訳ですね。
・さらに土にひびが入るほど中干しを行って土を固めると根から倒れるタイプの倒伏を防止する
 ことができます。しかしこれは中折れ型の倒伏には効果がありません。


わが家は以上のような中干しをしていないのですが、無肥料栽培のため分けつ過多になることがありません。
というよりどんどん分けつをしてほしいのですが肥料をいれてないのでそんなに分けつはしません。
(35本くらいが精一杯ですね)

また出穂についてもそれぞれ準備の整った稲株から稲自身が自然と養分の吸収をひかえて自ら「飢餓状態」を作り出穂してきます。
自然はとてもうまくできています。
最初の穂から最終の穂までは大体10日間ほどの差がありますね。


この時期から稲は多量に水を吸収しますから常に水田の水位をチェックして水を切らさないようにしてます。

この水を切らさないという目配りは稲刈り直前の落水まで続きます。(^^♪













出穂期の畦草刈り

今年は若干田植えを早めに行ったことと今年の早い梅雨明け及び猛暑の
影響か、稲の穂が早く出始めました。
約80%の穂が出てきた時期を出穂期といいますがわが家の水田も
そろそろ出穂期を迎えようとしてます。
この出穂期から数えて40日くらいで稲刈りの時期ですが
今年はお盆過ぎころになりそうです。
コシヒカリの刈り取り適期は約2週間ですから8月のお盆から月末までの
間という感じですね。


昨日は出穂期の畦草刈りを行いました。

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これで稲刈りまで畦草刈りを行いません。
ボウボウになるまでそのまま放置します。
もっとも稲刈り直前には作業しやすいようには刈りますが、
害虫対策としての畦草刈りはこれで最後ですね。



それにしてもわが家の水田は相変わらず濁ってますな~

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よその慣行栽培の水田は透き透きの透明ですな。

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除草ロボット!

最近いろんな大学やメーカーで除草ロボットなる自律型のいわゆる
家庭掃除機のルンバの水田版のような機械が開発実験されている。

基本的には自由に水田内を動き回ってスクリュウ型の回転装置で
前進しかつ泥を搔き上げて水田の水を濁らせるというタイプです。
水を濁らせて太陽光線を遮断して発芽したばかりの雑草の光合成を
阻害して全体的に雑草の成長を抑制するということのようです。

わが家の水田は代かきをしてから田植えをして翌日には水深7センチほどに
しますが田植え後2カ月ほぼ経過しましたが濁りつづけてます。
もちろん給水口から新しい水を流すと半径5mほどの半円形に水が澄んできますが
給水を止めて半日ほどするとまた全面に濁ってきます。

もう来週には出穂してくるというのに、まだ田植えしてからずっと水が濁ってます。

こんな濁った水の水田なのに年によってはコナギやグワイが繁茂してきます。

水を濁らすだけでは除草効果は限定的なのかも知れませんね。

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そこで雑草が繁茂してきた時のために「除草機」を準備しています。

1台目は和同産業の水田除草機で条間も株間も除草できる優れものです。
構造的に株間も除草できますが作業速度がめちゃくちゃ遅いです。1日かかっても5反ほどですね。




2台目は共立の3連カルチです。これは条間しか除草できませんが作業速度は速いです。
ただ株間は構造上できません。
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なんか帯に短したすきに長しです!

画期的な作業速度が速くて株間も除草できる機械の開発を切に希望してます。"(-""-)"

早い!早い!早すぎる出穂!

いや~今年は梅雨も6月27日には明けて連日35度超えの猛暑が
続いてますが気温が上がると当然植物の成長速度も早くなりますね。
(例年梅雨明けは7月20日前後です)

今シーズンのコシヒカリの出穂は7月初旬(7月5日~10日ごろ)と
予想しておりましたが、なんと今日、もうチラホラと出穂しているのを発見しました。

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連日猛暑が続くと実は危惧していることがあります。
高温障害により受粉が正常に行われず実ができないということです。
分かりやすくいえば収穫時期になっても穂が垂れてこないのです。
受粉していないので穂の中にでんぷんが充填されないため穂が重くならずに垂れてきません。

垂れていない稲穂を見るのは辛いものです。
数年前8月のお盆ごろに体温超えの猛暑が続いたとき丁度遅れて植えた稲の
出穂時期と重なり約30%くらいの稲穂が垂れてきませんでした。
不稔というやつですね。

35度くらいまではなんとか受粉してくれるようですが体温越えとなると
心配ですね。
出穂時期は大体1週間から2週間ほど続きますがこの時期にどうか体温越えの
猛暑が続きませんように・・・

例年ですと8月中旬ころからの気温なのですが、今年は異常ですよ!
どうなることかと気をもんでいます。

手取り除草を行っております

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もうこの時期になると雑草のコナギやグワイも根がしっかりと根付いて
しまっているので除草機では効果的に除草ができません。

そうなると最後の手段は「除草鍬」を使って人力で苗の間の雑草を掻き出して
水に浮かせて枯れさせることしかありません。
しかしこの作業、暑い時期には大変です。
眩暈がしてきます。
汗もすごくかきます。
能率はすこぶる悪いです。
暑いですから作業は朝夕の涼しい時間に限られますし、水田内を歩いて
作業するので能率は悪いです。

1.9反の水田の人力手取り除草作業にもう5日ほどかかってます。
あと2日はかかるかと・・・

大変です。。。。


いよいよ今日から機械除草作業です

今年はジャンボタニシが沢山いるなと思って安心していました。
というのも芽吹いたばかりの柔らかい雑草の新芽をジャンボタニシが
食べてくれて機械除草をしなくてもいいかなと思っていたのですが
あまり効果がなかったようです。

水田の底の土を手ですくってみるとボツボツとコナギの芽が発芽して
おりました。
ジャンボタニシが大活躍をしてくれていたら手で土をすくっても雑草の芽は
確認できないくらいなのですね。

慌てて和同製の水田除草機を使って除草作業を行いました。

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結構、細かいひげのような芽をだしたコナギの新芽が水面に浮き上がってきました。

風で畦に吹き寄せられているので網ですくって除去してます。
ゴールデンウィークは連日機械除草作業に明け暮れる毎日になりますね。

_| ̄|○


ジャンボタニシと意思疎通ができればいいんだけど
ドラえもんの「翻訳こんにゃく」が欲しい。
ジャンボタニシ語で除草をお願いしたいな。。。。




これ以下独り言・・・

(悪魔のささやき・・)
除草剤一発でこのような機械除草作業とはおさらばできる・・・
そりゃ誰だって飛びつくよね。
ゴールデンウイークだってどこかへ遊びに行きたいし。。。
除草剤一発使えばあとは稲刈りまでメンテナンスフリーだし・・・


(天使のささやき・・)
なに言ってるんだ。
除草剤は約2か月にわたって田面をコーティングして雑草の芽を焼く
そのため除草剤を使ったら水田内を歩かない→効果が半減する
稲はなんでもかんでも根からいろんなものを吸収している
当然除草剤成分も吸収していると思って間違いない。
人の口に入るものだからよく考えてね・・・

(私のこころ・・)
はい、わかりました。
明日からも連休使って機械除草に励みます。(^^♪
お客さまに安全なモノをお届けしたいですから。


苗箱の収納

洗って10箱づつまとめて乾燥させていました。

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10箱づつバンドで留めて農舎の2階の収納場所にまとめました。
意外とコンパクトに収まりましたね。
来年まで冬眠ですね。

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苗箱洗い

今日は朝から雨模様です。
午後から本降りとなってきました。
こんな日は屋内作業ですね。
農舎のひさしの下で、昨日の田植えで使用した苗箱をきれいに
洗ってます。

苗箱の裏まで根が伸びていますのでその根をまとめて苗箱の表を
拭いてきれいにしてます。


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今日は雨の1日でやや肌寒いです。


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